那覇港管理組合
東アジアの交易拠点
キーストーン(要石)
那覇港の現状
那覇港コンテナトランシップの可能性
純民間企業によるターミナル運営実現
国際コンテナターミナルの施設概要
那覇港におけるパイロットとタグサービス
公募による後背地開発
海空を直結する海底トンネル
自由貿易地域(FTZ)
クルーズ船専用バースの整備
リゾート沖縄
世界遺産
観光地
 
 
 
 
日本の最南端、沖縄県における物流・人流の中心である那覇港は、1264年(文応5年)、沖縄本島の中央部を統治していた中山王国の国港として泊港(現在の泊ふ頭)に公館(泊御殿)と公倉(聖現寺)を設置したことに始まります。14世紀には中国との貿易が始まりますが、15世紀、中山王尚巴志が琉球を統一「琉球王国」を樹立したことで、日本、中国、朝鮮及び東南アジア諸国との交易が盛んになり、東アジアの交易拠点として発展してきました。
 
 
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